警察に捕まる風俗店の見分け方

警察に捕まるお店は違反を犯しています。

違反してないお店は捕まりません。

見分け方を知ることで、捕まるリスクに怯えることなく安心して働くことができます。

知らないでいると合法なお店も危ないと考えてしまい、風俗で働くというお金を得る手段が消えてしまいます。


■女性は逮捕されない

摘発されたお店であっても、働いてる女性が逮捕される可能性はほぼありません。

ー違法に営業しているお店が悪い

という考え方が警察にはあるからです。

そうはいっても、摘発される可能性があるお店では働きたくないのが本音だと思います。

事情聴取される可能性はありますから。


■4つの摘発パターン

警察はむやみやたらにお店を摘発するわけではありません。

風営法という風俗に関する法律に違反しているお店を対象にしています。

警察白書の統計によると性風俗店は全国に1万店以上あるそう。

根拠がないと数が膨大すぎて選べないですよね。

4つの根拠を元に判断しています。

1.無許可店

風俗の種類の1つに"デリヘル"という業種があります。

デリヘルの場合は営業手続きが届け出制となっています。

ー経営者は誰なのか
ーいつから営業開始するのか
ー事務所の場所はどこなのか

など警察は把握しておかないといけません。

無許可店とは届け出してないのお店のことです。

内緒で営業してるお店を野放しにしとくわけにいかないので摘発するわけです。

無許可かどうかの見分け方は簡単です。

お店が雑誌やネットに営業広告を載せる場合は、警察に発行してもらう届出確認書のコピーの提出を義務付けています。

そういう理由で、 雑誌やネットに載っているお店は届け出をしてるお店とみていいでしょう。

2.未成年雇用

18歳未満の女性は雇ってはいけない法律があります。

少女の雇用については厳しい決まりがあるというわけです。

少女が何かしらで警察のお世話になった時に、風俗店で働いてたことが分かると証拠となって摘発されてしまいます。

3.売春防止法違反

風俗はソープランドを除いて本番(SEX)をしてはいけない法律があります。

デリヘルも本番してはいけないです。

お店側が、

「お客さんと本番をしなさい」

と主導している証拠を警察が掴むと摘発されます。

4.外国人の不法労働

外国人は就労ビザがあれば問題なく働くことができますが、就労ビザがないのに働いてると摘発されることに。


もちろん当店は許可店ですのでご安心下さい。女性に安心して働いてほしいという気持ちで真面目にやっていますが、警察のお世話になるのは我々も嫌ですから。

次に未成年雇用についてですが、当店は人妻店なので30代以上の女性がメインで働いています。

実年齢とは多少違う年齢をつけている女性もいますが、明らかに18歳未満の女性はいないと分かると思います。

本番については、誓約書に明記しています。

誓約書には、

【売春行為の禁止】

という項目があって確認してサインしてもらっています。

本番要求がしつこいお客様がいたら、NG登録して利用できなくしております。

外国人の不法労働については、2018年4月の時点で当店には外国人の在籍が1名おりますが、永住権を持っている方(書類確認済)ですので違法ではありません。


■具体的には…

1 4項目に当てはまってないか確認する
2 当てはまっていたらすぐ辞める
3 新しいお店に入店したら4項目をチェックする

ということです。


■まとめ

【4項目をチェックすれば大丈夫】

お店選びはどのお店も同じ見えて難しいですよね。

最後の決め手は面接の印象が参考になると思います。

ちなみに当店の女性からは、

「怖くなくて安心できました」

と、よく言われるんです。

お店のことを働く前から100%判断するのは困難です。

面接で好印象だったお店で働きましょう!

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